Work & Play

音楽やライフスタイルについて

BUMP OF CHICKEN rayの秘密

 

 

 

  たぶん、このタイトルは綾波レイから来てるんじゃないでしょうか。

  ボーカルの藤原基央さんは彼女の熱狂的ファンだったそうですし....

 

  初音ミクとのコラボでも話題になった。この曲で紅白歌合戦も出た。

  どうしてボーカロイドに歌ってもらったのかはわからない。理由は一つでないだろうけど、単純にミクに恋してるんじゃないでしょうか!!!

 

  青い髪の人が好きなのかな、、笑

 

 

 

アナログレコードB・BLUE

  BOOWYは自分の親の世代だから、LPで楽しんだことは一度もなかった。

 

  衝撃的だった。数え切れないほど聴いたB.BLUEが、とてつもないくらいの迫力で迫ってきた。冗談抜きでガクガクと震えた。

  今まで気づかなかった音が見えてくる。ピックと弦の触れ合う音とか、ドラムセット、スネアの響き。やっぱり氷室の声はたまらん!!

 

  こんな演奏だったとは....全アルバム揃えたい

 

ディグの美学

  久しぶりにレコード屋に行ってみた。「探すのめんどくさいな!!」と改めて再確認。

 

  でも、それがまたいいんですよね。偶然の出会い。探し続けて、やっと見つけた一枚。

  家でかけたら、期待はずれ....なんてこともあります。

 

  でも、それがまたいいんです。いかにも”アナログ"じゃないですか。たまにインターネット断ちして、ただそんなことを楽しんでいる。

  検索すれば、誰かの評価が出てくるけど、それを当てにしすぎると[新たな出会い]が消えてしまうかもしれない、、、!

  

 

  レコードは、さまざまな魅力を内包しているのだ。

 

チバユウスケが描き出した風景

謎アクセス

  最近、他のことをやっていてブログを書いていない。しかし、毎日だれかにアクセスしてもらっている模様です。

 

そう思うと、ゆっくりでも書いていこうという気が起きますな。

中学の文集を見返すな

  想像以上にヤバかった。でも、中学生なんて、まだ子どもみたいなもんだからセーフとしておこう。

 

  なかなか《恥ずかしい》。なんでこんな事書けるんだ。「こう書いたら絶対ウケるわ!!!!!」と過去の自分が蘇ってきた。いやーおそろしい。

 

  中学生の頃と、現在を比べてみると...結構変化しました。特に心境。

 

 

  先日、その頃の友達と会ってきました。「あまり変わっていないね」と言い合いましたが、たぶんそれはお互い成長したからなのでしょう。

 

 

  キャンプしたり、学校さぼって遊びに行ったり、ママチャリで小旅行してみたりしてたーー。

 

 楽しかったこと、まだまだ尻の青いガキ(今も)だったこと、その他モロモロ 印象深い出来事だらけなのです。

散歩のススメ

  散歩なんて、歳をとってからするものだと思っていた。老いた人や、小さい子ども達だけのものだと。

 

  でも最近、「何もしない」ことをするようにしている。ただぼんやりする時間。それは安らぎのひとときなのである。

 

{君にもあげる その手の中 頭を休めて
ただそれだけを ただただ 楽しもうぜ}

引用 : Smilin' days, Summer Holiday (Fishmans 佐藤伸治 作詞)

 

 

  散歩はそれに適している。他の人や車など、予期せぬアクシデントに巻き込まれるのも、いわゆるご愛嬌なのだ。